野鳥の動画


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大きな動画(640x480)
鳥達の躍動感あふれる姿を、大きいサイズの動画でお楽しみください。
※ 鑑賞には、Windows Media Playerが必要です。
クロジのぐぜり 山に帰る途中、囀りの練習をしているクロジです。声がちいさいので聞こえにくいかもしれません。
叫ぶコマドリ ツツジ見物で山の中を歩き回っていたときに、突如けたたましい声とともに現れたコマドリです。 いることはだいぶ昔から知っていましたが、ここまでサービスしてくれたのは初めてです。
ヒグラシ 野鳥ではありませんが、夕暮れに涼しげな声で鳴くヒグラシを撮ってみました。 近年は夕方でも夜でも暑いせいか、ヒグラシの声がなかなか聞くことが出来なくなりました。 代わりに深夜でもアブラゼミやミンミンゼミが暑苦しい声で鳴いている始末・・。 近所にはもういないので実家近辺での撮影です。

TSN-4N + DSC-W200
初夏の山地林 最初は夜明け前に鳴く、マミジロやホトトギス、ミソサザイ
の声。 そして、ホオジロ科らしくない声で囀るクロジ。
次は付近を鳴きながら移動するアカショウビン(ピントが合う
距離ではなかったので音だけ)
やたらと前奏の長いコルリ、一生懸命囀っているのに、声が
小さいコサメビタキ。
最後は、アオジに丸々囀りを真似されていたノジコ。
コサメビタキ 巣作り中のコサメビタキ夫妻です。 共同作業でかなり速い
ペースで巣が作られていきます。 でも、この枝、コゲラか
アカゲラに根元を掘られています・・。 雛の重さに耐えられる
かどうか・・。
河原のシギチ 河原で見つけたジシギとコチドリ。
ガビチョウ 生息域を広げてきた外来種のガビチョウ。
賑やかな声があちこちの森から聞こえるようになりました。
在来種への影響も気になりますが、彼らには罪はないし・・。
ベニマシコ 下のカンムリカイツブリを観察中、目の前に現れたベニマシコ。
近かったので、巨大になってしまいました。
カンムリカイツブリ ディスプレイ中のカンムリカイツブリ。 撮影機材の都合で全体が写っていませんが雰囲気はわかると思います。 雑音が多いのは場所が場所なのでご勘弁を・・。
2006-2007 秋〜冬 2006年10月頃から、2007年2月に撮影した鳥達のダイジェスト? 随分動画は撮ったが、意外と使えるものが少なかった(^^;
ヨシガモのディスプレイ ヨシガモも恋の季節。 相手がまだ決まっていないオスは一生懸命アピールしています。
ホオジロガモのディスプレイ 白いほっぺが魅力のホオジロガモのオス。 メスへのアピールはこうしています。
カラスの行水 短時間の水浴びや入浴の代名詞だが、実際は?
北関東の亜高山帯 亜高山帯のルリビタキと、冷たい雨に耐える若いサメビタキです。
ルリビタキは、一声ごとに動いてしまったためちょっと中途半端。

TSN-4N + DSC-W7
アカゲラ 木の皮を剥いで、餌を探しているアカゲラです。

TSN-4N + DSC-W7
アマサギ 炎天下の田んぼにいたアマサギです。
あまり動きませんね(^^;

STS65HD + EX-Z850
カッコウ もう、メスを呼ぶためのさえずりではありません。
托卵相手のオオヨシキリとの駆け引きの為のさえずりです。
オオヨシキリがこの声を警戒して、近くに集まってきています。

TSN-4N + DSC-W7
夏の高原 夏の高原の鳥達です。 ほとんど、森の鳥は撮れず、草原の鳥ばかりです(^^;

それにしても・・Z850の動画はあまり綺麗じゃないなぁ・・。

注) 3分超、ファイルサイズ22MBの映像です。

撮影:TSN-4N + EX-Z850
ミソサザイ 春に山の中に入るとどこでも元気に囀っているミソサザイ。
真正面にいたため可愛い尾羽が写りませんでした(^^;

撮影:TSN-4N + EX-Z850
センダイムシクイ まだ芽吹いていない山中の木の上で囀る姿と、平地の林の中で休憩している姿です。

撮影:TSN-4N + EX-Z850
オオルリ 前半は、雷雨の中で囀っているシーン(ボリュームを上げると雨音や雷鳴が聞こえるかもしれません)。
後半は晴れ上がった翌日の早朝に撮影したものです。
※ とても長いです。 回線の細い方は再生がうまくいかないかもしれません。

撮影:STS-65HD + EX-Z850
アオジ 冬場は平地の公園等で「チッ、チッ」と小さな声で鳴いているアオジ。 春になると山に移動し、大きな声で囀ります。

撮影:STS-65HD + EX-Z850
ニュウナイスズメ 大群で桜の花を食い散らす、ニュウナイスズメです。
前半はオス、後半はメスです。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
トラツグミ 自慢のフリフリダンスを披露しています。 これで葉っぱの下に
いる虫を追い出しているようです。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
ヨシガモ 上陸作戦決行中のヨシガモ。オオバンも混ざっています。
背後にいるムクドリがちょっと笑えます。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
オオバン 上陸中のオオバン。 撮影中にカワセミが飛んできました。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
カンムリカイツブリ 春になり、カップルで行動する様子が目立ってきたカンムリカイツブリ。 この2羽はまだ、夏羽に変わっていないので若鳥かもしれません。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
オオジュリン 葦の茎をむいて、中にいる虫をついばんでいます。 羽毛が磨り減って頭が黒くなってきています。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
カワセミ 日没後30分、塒に帰ってきた兄妹カワセミ。 日没前には元気に飛び回っていましたが、日没きっかりにおうちに帰ってきました。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
スズメ 集団で地面を穿り返すスズメ。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
キョウジョシギ 集団で貝を食い漁るキョウジョシギです。 ちょっと気持ち悪いかな(^^;

撮影:TSN-4N + DSC-W7
コマドリ チチチチと地鳴きを繰り返したあと、ヒンカラカラカラ〜、と雄叫びをあげています。
「グググッ」とか「ゲッゲッ」といった地鳴きしか聞いたことがなかったので「チチチチ」はちょっと新鮮でした(^-^)

撮影:TSN-4N + DSC-W7
ミソサザイ 威嚇の動作をと声を繰り返した後、ソングポストで1曲・・でも最後にまた怒ってます。尾羽だけまるで別の生き物のようですね。
オオヨシキリ この大音声は春から初夏にかけての水辺の風物詩?
都市公園で撮影すると雑音が・・・(ーー;)

撮影:TSN-4N + DSC-W7
キビタキ 囀り練習中の個体と、すでにうまく囀ることが出来る個体。
この鳥は練習中に他の鳥のまねをすることがあるため、紛らわしい。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
濃霧の中のカッコウ 深い霧のなかで囀るカッコウです。 一回撮ってみたかったシーンなので結構気にいっています(^-^)

撮影:TSN-4N + DSC-W7
ノスリ ディスプレイフライトの最中だったのですが・・私の姿を認識した途端、攻撃モードに・・(ーー;)  絡みに来たカラスはやられてしまいました。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
キビタキ 上の動画の個体よりも遥かに歌がお上手なキビタキです。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
ウソ 2000m超の高所で・・。地味なさえずりですが、意外にも声のでかいルリビタキにも負けないぐらいの声量です。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
コヨシキリ 高地の水辺では、この鳥がオオヨシキリと張り合っています。
小さいのに声量はかなりのものです。

撮影:TSN-4N + DSC-W7
ノビタキ 人工物があるとどうしてもそれに止まってしまう。 どうも絵になりませんね・・。 おかげで遠くまで声が聞こえるので見つけやすいのですが・・。

撮影:STS65HD + DSC-W7
ホオアカ もうちょっと綺麗にさえずって欲しかったけど、贅沢はいえませんね。

撮影:STS65HD + DSC-W7
ビンズイ 浅間山の溶岩の上でビンビン叫んでいました。 観光地なのでどうしても人の声が・・指向性マイクを使えるカメラが欲しいですね。

撮影:STS65HD + DSC-W7

小さい動画(320x240)
ISDN回線ぐらいならなんとか楽しめると思います。

※鑑賞には、Windows Media Playerが必要です。
キビタキの地鳴き 雨天の為、たくさんの人に追いまわされる心配もなく、のんびり鼻歌でも歌っているような雰囲気です(^-^)。

撮影:TSN-4N + EX-P600
アオゲラのドラミング 5月になってもいまだに相方が見つからず、ドラミングを続ける哀れなアオゲラのオスです。(・・人事ではない気もするが・・(^_^;))

撮影:TSN-4N + EX-P600
コゲラの巣穴掘り 一心不乱に巣穴を掘るコゲラ。
動きが一瞬止まったときの表情がたまりません。

撮影:TSN-4N + EX-P600
コジュケイ叫ぶ 木の上で「チョットコイ」と叫ぶコジュケイ。
随分長々と鳴いてくれました。

撮影:TSN-4N + EX-P600
コゲラの給餌 巣立ち間近の雛に餌を運ぶコゲラの親鳥。

撮影:TSN-4N + EX-P600
カッコウ この鳥の声が聞こえ始めると、平地の森からは小鳥が一気に減り始める。周りの声を聞けばわかると思いますが、明らかに、オオヨシキリのたくさんいる場所を狙っています。

撮影:TSN-4N + EX-P600
カッコウ
オオヨシキリ 草原で大合唱・・。とてもうるさい(^_^;)。
映像に写っている個体以外の声が良く聞こえちゃってます。

撮影:TSN-4N + EX-P600
ヒバリ 杭の上で熱唱中です。人を目の前にしても、堂々としていました

撮影:TSN-4N + EX-P600
オオルリの囀り 裏妙義のオオルリ君です。この直後、クマに遭遇して逃げました(^_^;)

撮影:TSN-4N + EX-P600
ホオジロの囀り 草原でも、山でもこの鳥の囀りはよく聞きます。囀りのバリエーションも多く、何が鳴いているのかよくわからなくなることも・・。

撮影:TSN-4N + EX-P600
ホオアカの囀り 綺麗な見かけに似合わず、とても地味な囀り。あまり響かない声なので、だいぶ離れたところにいる、カッコウやウグイスの声に負けちゃってます。

撮影:TSN-4N + EX-P600
ビンズイの囀り 木の天辺付近で囀っていることが多いので、見つけにくいのですが、電線の上で囀っていました。撮影後、メスが近づいてきて、最後には2羽で一緒に飛び去りました。

撮影:TSN-4N + EX-P600
ルリビタキの囀り 色がうまく出ていませんが・・(^^ゞ。標高2000m以上のシラビソ、オオシラビソの林はこの鳥の大合唱です。
条件が悪く、色が出ていませんが、画面を明るくすれば多少は色が出ると思います。
2つのファイルを組み合わせているので、かなり重いです。

撮影:TSN-4N + EX-P600
ちゃぷちゃぷルリビ 水浴び中の、ルリビタキです。この水場は、ほぼ、ルリビタキ専用となっているようです。

撮影:TSN-4N + EX-P600
ヒンカラカラカラ〜♪ 木の天辺で叫ぶコマドリです。
・・・お願いだから降りてきて・・<(_ _)>

撮影:TSN-4N + EX-P600
ルリビタキの地鳴き 縄張りを主張する、ルリビタキの若い個体です。

撮影:TSN-4N + EX-P600
エゾビタキ おめかし中のエゾビタキです。周りの「オーシーツクツク」は、
このコの鳴き声ではありません(^^;。
カメラからだいぶ離れていたのに、息づかいが入ってしまった・・。

撮影:TSN-4N + EX-P600
アリスイ キツツキらしくないキツツキのなんとなくキツツキらしいシーンを押さえました(なんだか良くわからん・・)。
本当は鳴いているところを撮りたかったのだが・・

撮影:STS65HD + E5200
アカゲラ ヒヨドリ等の妨害に耐えつつ、一心不乱に塒を作っている最中です。

撮影:STS65HD + E5200
クロジ 決算直前にようやくクロジ達成!!
カメラ落としたせいで、マイクが壊れたらしく、雑音がひどい。

撮影:STS65HD + E5200
ミヤマホオジロ 餌取りに夢中のミヤマホオジロ。
こちらも雑音がひどい・・。

撮影:STS65HD + E5200
オオバン軍団上陸 冬鳥が年々減っていく中、この鳥だけは順調に数を増やしています。 50羽〜150羽ほどの群れをつくり、湖岸で草を食んでいます。なにか敵の気配を感じるといっせいに水面にもどり、気配がなくなるといっせいに湖岸に上陸します。

※ 雑音が多いので音量に注意してください。
撮影:STS65HD + E5200
イカル 怖い顔に似合わず、綺麗な鳴き声を聞かせてくれる鳥です。
風の音が、強いですが、最初と最後の方で鳴き声が聞こえます。

撮影:TSN-4N + EX-P600
ヨシガモ オスの頭は、ナポレオンハットのような形で色もとても綺麗。
オオバンの群れに混ざることで、自身はまったく警戒無しで、
餌採りに専念しています。 オオバンが逃げたときにとりあえず、
一緒に逃げておく・・なかなかの知恵者です。

撮影:TSN-4N + EX-P600
シロハラ ほかの大型ツグミの仲間と比べると、度胸が座っている
シロハラ。近くでじっと見ていても動じず、餌探しをしていた
ので動画に撮っておきました。

撮影:STS65HD + E5200
メジロの囀り とてもきれいな声で囀っていました。・・が、音は綺麗に拾えず。
音声はE5200やW7よりもP600で撮影した方が断然綺麗ですね。
撮影:STS65HD + DSC-W7